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2017.01.14永有法師佛學講座

2017.01.14永有法師佛學講座

2017.01.14永有法師佛學講座


新年おめでとうございます

新年おめでとうございます

新年おめでとうございます


新年おめでとうございます

新年おめでとうございます

新年おめでとうございます


依空法師が東京の信者を、「仏陀との旅」にいざなう

依空法師が東京の信者を、「仏陀との旅」にいざなう

依空法師は110日、東京佛光山を訪れ、120人余りの信者を「仏陀との旅」にいざないました。2500年の時空を超え、一緒にインドを「行脚」しました。

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三代同堂懇親會 佛光信仰喜傳承

三代同堂懇親會 佛光信仰喜傳承

仏教を次世代に伝承するため、東京佛光山寺はお正月に「三代親子懇親会」を開催しました。信者たち家族を寺院に招き、仏教の中の異なった家族愛感受してもらいました。計13組の家族40懇親会に参加しました。また、ほかに50名の来賓列席しました。

 

 

 

法師たちは懇親会で参加者達を導き前でお経を上げ、幸福祈願をしました。住職の覚用法師は、「人にとって家はとても大切です。仏教信仰伝承していくことは、家庭にとって大きな意義があります」と述べました

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日本の議員が人間仏教を基に東京佛光山寺で祈願

日本の議員が人間仏教を基に東京佛光山寺で祈願

東京都は426日に区議会議員選挙が行われました。19日に板橋区議会議員の長瀬達也氏ご一行8名が当選祈願のために東京佛光山寺に来ました。その中には名古屋市長の河村たかし氏もいました。如昱法師が吉祥楽舞のメンバーと信者を引率して歓迎しました。道場は美味しい懐石料理を用意して接待しました。昼食後、覚用法師が祈願法要を行いました。参加者は約50名でした。

 

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明けまして新年おめでとうございます 

明けまして新年おめでとうございます 

明けまして新年おめでとうございます 


東京佛光山寺 臘八粥を届け現地化を実践する

東京佛光山寺 臘八粥を届け現地化を実践する

 

東京佛光山寺は毎年、釈尊の成道日(128)に臘八粥を近隣の方々に配り、釈尊成道の喜びを分かち合っています。125日、如恭法師が典座の呉敦子さんたち佛光人を指導して臘八粥を作り、覚耀法師と知賓師姐が臘八粥を近隣の方々に届けました。寒い冬に法師の届ける臘八粥を受取った日本人の方々は皆喜び、毎年この日の到来を期待しています。

 

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熊野神社神明朝聖 東京佛光山人偶相迎

熊野神社神明朝聖 東京佛光山人偶相迎

十年以上前から熊野神社のお神輿が熊野町の町内を練り歩く際には、東京佛光山寺がいつも休憩所を提供してきました。本年913日、東京佛光山寺は再び子供神輿を担いだ子供たちをもてなしました。子供たちにサプライズを与えようと、東京佛光青年の白象幹部の童于庭さん、呂揚さん、彭濤さんなど6名が計画し、蛙やパンダの着ぐるみを着て皆さんを門の前で待っていました。太鼓の音と共に近づいてきたお神輿を担ぐ子供たちは着ぐるみを見て大喜びでした。如来殿に行って仏前で献花する皆さんを、吉祥舞踊団の白文美さんと陳美伶さんが阿美族(台湾の原住民)の衣装で手伝いました。

 

 

住職の覚用法師は代表として歓迎の言葉を述べる共に先日、板橋区立文化会館で行なった敬老音楽会の中での熊野町町会長の古木氏の言葉に、皆が非常に感動したと述べました。この神明の交流も外部への表現で、人間浄土の実践も現しています。板橋区議員の長瀬達也氏は多くの活動に参加し、大勢の人と接する機会をいただき、佛光山に感謝していると述べました。古木町会長も、人の信仰が異なっても神明の本質は同じであり、仏陀が説いたように衆生は平等であると述べました。

 

 

 

 

東京佛光山寺はお茶とお菓子を用意し、子供たちがおやつを食べているとき、着ぐるみを着た佛光青年は小さいなおみやげを一人一人に手渡しました。子供たちは出発するときにもまだ着ぐるみに強い関心を持っていました。この神明の交流により東京佛光山寺は地元に仲間入りでき、多くの住民たちにも喜んでもらえました。

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東京佛光人が高雄731爆発事故のために回向、祈願をする

東京佛光人が高雄731爆発事故のために回向、祈願をする

 

八月三日、東京佛光山寺は共修法要を行いました。午前、覚用法師は僧侶と信者を指導し、台湾高雄731爆発事故のために『八十八佛大懺悔文』を唱えました。そして、開山星雲大師が高雄731爆発事故のために書いた祈願文を読み上げました。お経と祈願文を通して、生きている方々が仏陀の光に照らされ、心身共に健康で幸せであるように、また、亡くなった方々が阿弥陀仏の接引によって極楽世界へ行けるように祈願しました。

 

参加した華人以外の日本人信者も縵衣(在家者用法会)を付け、手書きの振り仮名付祈願文を手に、共に回向、祈願をしました。約百人の信者が参加しました。国籍が異なっても参加できることは、人間性の輝きと慈悲心の発揮であることを参加者は表していました。

 

東京協会の邱美艶会長も幹部と共に回向、祈願に参加しました。「無縁大慈、同体大悲」(誰もが自分と同じだとして慈悲の心を持つ)、「人飢己飢、人溺己溺」(人の苦しみを我が苦しみとする)の精神を発揮し、生きている方にも亡くなった方にも功徳の力が得られるよう祈願しました。

 

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